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■魔理沙ホワイトキット 発送開始〜7月10日ごろまで ■ファン活動にご理解の深い版元様に感謝を↓

>>>>> なの。参加イベント
今月の参加イベントはありません
イベント予定
7月26日 ワンダーフェスティバル2009
東方フィギュアの”展示” 永夜魔理沙 霊夢等
イベント時の会計についてのお願いです
霧雨魔理沙
8月末発送分の仮受付終了しました。 本登録は6月30日(火)までとなります
霧雨魔理沙の発送予定について
ホワイトキットのほう発送開始しました。 7月10日ごろに完了予定。
ホワイトキットを注文した方で、7月14日になっても届かない方がおりましたら、メールでご連絡ください→one#neco-mimi.com(スパムメール対策のため@を#に変えてあります。
メール送信時は#を半角の@に変えてお送りください) 。
ですが、カラーカジュアルキットのほうが遅れております。 なので、まずホワイトキットから発送することにいたしました。 カラーカジュアルキットとホワイトキット双方をご注文の方には、まずホワイトキットが発送されます。

量産サンプル来ました。 パーツの状態は非常に良好です。 接合部分のバリをとっただけで、10分くらいでこの写真の状態になるのはなんかスゴイ、というか新しいホビーとしか思えません。 パーティングラインを処理しても2,3時間と思うと、余った時間を展示ベースに凝りたかったり、マニュキアシールなんかでアレンジできるか考えたり、キットをベースによりいじりたくなってくるのはモデラーの性でしょうか。 組み立ててデカールを貼ったら写真を追加します。 後、マーカー彩色+缶スプレーの作例も掲載します。
 封入イラスト原画 イラスト さわたりけんじ。
あと商品の仕様に追加があります。
●ディスプレイベースパーツの追加
ディスプレイにお使いください。 もちろん、ご自身の用意したデコパージュなどをお使いになるのも、よりGOODです。
●気泡対策補助パーツ ”パイル”の追加
一部のサイトで取り上げていただいておりますが、 ”パイル” という杭状、棘状の”気泡対策補助パーツ”がカラーキャスト全色分に追加されます。
もともと魔理沙には現状ではもっとも気泡が少なくなるガレージキット成型、量産法が採用されてますので出番は少ない、ほぼ無いとは思いますが、カラーキャストキットというパテ類による表面処理が事実上しにくいキットには、こういった補助パーツが必須と判断しました。
この”パイル”の使い方については、後ほど、なの。ページに掲載しますのでご覧ください。
最後にWFについてですが、7月26日のWFには参加しますが、東方フィギュアの領布の予定はありません。 東方フィギュアは基本的に通販での領布となります。
ご連絡や、キャンセル等ありましたら、こちらのメールアドレスまでお願いいたします→one#neco-mimi.com(スパムメール対策のため@を#に変えてあります。
メール送信時は#を半角の@に変えてお送りください)
なの。のキットの作り方 準備中!
ただいま、なの。のガレージキットの作り方を準備中です。
ガレージキットを買ってみたけど、または作ってみたいけど、何から手を付けていいのか分からないよっ!な、初心者の方、そして原形製作側のテクニックを知りたい方に向けて描いてます。 基本編と応用テクニック集の基本2路線を予定。
チームの名前は なの。
みなさん、最近イベントはどうですか? わたしはー……イベント……イベント……あれ? そうだ、イベントとは本来お祭りのはず。 最近は回数が多いからか、慣れてしまったのか、どこか忘れておりました。 うん、気づいたからには、一人じゃ出来ない本当のお祭りを楽しんでみましょうか。
と、わたし、企画さわたりけんじがお祭好きなメンバーと版権物フィギュアを楽しんでいこうと決め、新チーム ”なの。” を立ち上げてみました。
まずはさっそくチーム”なの。” 第一弾をご紹介 これだ!
と言わせる男、ぐひこ
の”泉こなた”です。
ぐひこのことは、ふたばのMeなどのOSたんで知ってる方が多いと思います。 彼のホームはココ→■Stranger
Workshop■
さわたりけんじ的には、ぐひこっちは、2000たんの造形が最高でしたが…… それ以上に、このこなたはヤベエと思いましたね。
チーム結成初日にして”闘るしかない”と造形ファイト、”らきすた☆ふぁいと”と称して、共作シリーズを、チームではじめることに(むしろ競作?)。
らきすた☆ふぁいと フィギュアシリーズは4000〜5000円前後で、いっぱい作り、並べたいと思ってます。 らきすたは並べれば並べるほど愉しくなる作品ですから。
シリーズサイズはNONスケールとなってますが、頭の大きさは通常の1/8フィギュアぐらいの大きさです。 全体のイメージサイズとしては、上の写真なら、1024×768 17インチモニターで見るとだいたいそのままぐらいです。
予定キャラですが、かがみ、つかさなどメインは、さきほど紹介した、こなた制作の”ぐひこ” が担当し、みさお、みなみなど、サブをわたし、さわたりけんじが担当します。
まあ、この辺りのキャラ分けはテキトウで、作りたくなったら本人が作っちゃうでしょう。
そしてそれがOKなのが、なの。なのです。
らきすた以外にも、なの。の予定フィギュアはあります。 それは、今後のホームページを見て頂いて。 わたしは自他共に認める、サプライズ、祭大好き野郎ですので期待して頂いていいですよー。 原型製作者だけでなく、表に出ないバックアップの方にもいろいろ協力いただき、一人じゃできないことを存分に行う予定です。
ちなみに、”なの。”の最初の参加イベントは11月25日(日曜日)のホビーコンプレックス東京となります。 ブースNOは 「
B05 , 06 」 です。 当日はテーブルイベントも予定してますのでお楽しみに。

Web
なの。
ホームページ ”なの。” ですが、イベント参加の告知、チームメンバーのフィギュアの進行具合などのディーラー情報ペ−ジとしてだけではなく、webメディアとしても機能します。
●ガレージキットの作り方 見本 ●原型の作り
スカルピー エポパテ ワックス ●レジンキャストキット 型の制作 成型 ●ソフトビニールキットのできるまで ●PVC、ABS完成品のできるまで ●道具、材料 インプレッション ●色の作り方 CMYK MRカラーでの実践 ●ガンダムマーカー アルコールマーカー
●フォトショップ、イラストレーター 最低限知識 ●パソコンを使った ●写真撮影の手引き ●イベントレポート Gamyレポートのバックアップ ●造形ライヴ 動画配信
などなど、全部いっぺんにははじめませんが、少しづつの更新になりますが、求められているだろう情報を、ツギハギだらけだろうと、虫食いになることがわかっていても、できうるかぎり資料的、辞書的、検索的に載せ、Web上に残していきます。
これはとても一人では書けませんので、上記記事はメンバーにも依頼しますし、 メンバー以外にもプロ、アマ、個人、メーカー問わず必要な方に、立体世界をより広げることにご理解頂ける方々に、お頼みしていきます。
すでにご協力いただける旨をいただいている皆様、ホント感謝です。 チーム制作の本当の意味は、webメディア”なの。”のほうが大きいのかも知れません。
特に、ガレージキットを作ってみたい、そう思った人がいてもペーパーメディアの中に、只の一つもガレージキットの作り方を紹介する本がないままの現場、あらゆるガレージキットメーカーが放置し、そして完成品へと向かった今、求められていることでしょうし。
一人では無理なことも多いですが、いろんな方に協力して頂けるのなら何かが出来るんじゃないか、と確信してます。
以上、チーム”なの。”の紹介でした。 次週、彩色された泉こなたをお見せできると思います。 まずは、”らきすた☆ふぁいと第一弾 ぐひこ制作の泉こなた” を、お楽しみに。
では、また来週☆

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